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人が溢れた交差点〜one of themに成り下がるな〜

田中樹担のきのままに思ったことをブログにまとめるブログです。

気持ち

はじめまして。はてなブログからの更新は初となります。アメーバブログも引き続き続けていこうと思っています。文章をづらづらの並べるとアメーバブログは読みにくいかと思いましてはてなブログ復活させました。これからもブログよろしくお願いします。

今週の少クラのことなんですけど天才GeniusとHi Hi JETが着ていた衣装が樹くんが2011年に着ていたものでしばらく見ていなかった衣装で懐かしさを振り返ってしまいました。

あの衣装を着ていたHip Hop Jumpの樹くんとジェシーくんはSixTONESとなり、萩谷くんはLove-Tuneとなり、諸星くんはジャニーズJr.として頑張っていて、角井さんと力斗くんは退所してしまいましたけど衣装をみて思い出す人がいるということは無駄な活動ではなかったことだよと伝えてあげたいです。Hip Hop Jumpだったメンバーが今の、それぞれのグループで頑張っていると考えると不思議な感じがしますね。

B.I.Shadowだった北斗くんと髙地さん、Hip Hop Jumpの樹くんとジェシー、そしてHip Hop Jumpで共に活動するようになっていた慎太郎くん、京本ラインの京本くん。かつて同じHip Hop Jumpだった美勇人くんが萩谷くんとまた同じグループになっている。

時代の流れなんでしょうね。

私達も同じ中学に通っていた人達と違う高校へ行き、同じ高校だった人達と違う学校、職へと行き、それと近い同じなんでしょうね。(いや、違うかも)

自担が所属していたグループが自然消滅したときは不安が大きい。でもいつかはそれに慣れてしまう。これが私でした。グループがなくなり気持ちが不安定のとき『私立バカレア高校
が始まりバカレア組と呼ばれるようになった。確信は無かったけどグループって感覚の方が大きかったからこそバカレア組がバラバラになったときも自担が所属していたグループが自然消滅したときと同じ感情がそこにはあった。でも、そこにはもう慣れは無かった。

これが自担が改めて決意したものだと思ったから。SixTONESって理屈をつけてるような言葉になるけれど本人たちとファンの気持ちが同じじゃなかったらバラバラになった期間は未だ続いてると思うんですよね。一方通行じゃうまく回らないんですよ。

Twitterで動画をツイートさせていただいたんですけどあの言葉は私が思う感情なんですよ。

当たり前に『2012年 彼らは知らない』『私たちも知らない』『SixTONES』『というグループを』でも『2016年 知っている』バカレアメンバーが『バラバラになったことも』『オリジナル曲を歌っていることを』『そして』『バカレアの6人でグループとして歌っていること』

だれがあのドラマを見始めてグループだと思った。動画の言葉の合間に出てくる彼ら全員別々の場所にいる、バラバラにいる。それがなぜグループとなったのか。

なぜ私立バカレア高校の出演者が正式ユニットになったのか。考えると不思議なことだと思います。担当になった時期は違えども今、ユニットになっている意味を考えてみると面白いかもです(笑)正解はありませんので。(笑)

以上です(笑)
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